ゆめ+まる+ロクのブログ
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2017.04.20 Thursday 
- -
暮らしの質を高めていく

 

生活って、生きることを活かすと書くのだなぁと考えていました。

自分なりに満足がいくように、日々、生を活かすように生活していきたい。

ソローの「森の生活」の中に、(人間は)道具の道具になっている(成り下がっていると言い換えてもいいのかも)という記述があり、そんな昔でさえもそうだったのかと。
今や、スマホをはじめ、ますます道具の道具になってしまっている人が増えていっているように思います。
本当に大切なことはなにか。
常に、それを心に留めて、豊かな日々をおくること。

ちなみに、どう考えても、私にはスマホは必要がないので、相変わらずスマホは持っていません。

私よりも年上の方、世間一般では、おばあちゃんと呼ばれる年代の方でも、とてもすてきな暮らしをしている人々もいて、私もこの年齢になった時には、こんな風に年を重ねていられるようになりたいなぁと思っています。
ただ、どんなにすてきな人であっても、その人がその人だからすてきなのであって、私は私でいることがなによりも大事。
自分らしさを極めた人というのは美しいですね。

ソローは、こうも言っています。
優れた絵を描き、彫像を彫る、創造の能力は良きものです。けれども、人が生きて、描き、練り、暮らしを良くする芸術ほど、栄光ある芸術はないでしょう。日々の暮らしの質を高めることこそ、最高の芸術です。

暮らしの質を高める。
今年はこのテーマで、良き暮らしをつくっていこうと思っています。


かわい子ちゃん、こっち向いて♪


まるちゃんが釣れた〜ハート


グリーンサラダの野菜はすべて畑のもの。
育ちがよすぎて、ものすごい収穫量です。

ちょっと変わった野菜だと、ダンナさんは食べてくれないのだけど、自家製玉ねぎドレッシングをかけるとどんな野菜でも食べてくれるようになりました。
玉ねぎ一個分が丸々入ったドレッシングで、この野菜サラダで白ごはんのおかずにもなりそうな味です。

ベビーリーフどころか、レッドマスタード(カラシナ)は、もう中学生くらいの大きさ(笑)
採れすぎるので、ゆでてお浸しにしてみたら、ピリッとした辛さがなくなり、ゆで汁が紫色になって、ほ〜〜〜っとなったり。
次は炒めてみようかな。

人参もパープルなど、いろいろな色の種を撒きました。
人参は発芽がむずかしく、とにかく乾燥に弱いとのこと。
種まきについて、世話について、先生からたくさん教わっています。
はじめての野菜と畑のおかげで、知らなかった新しい世界がどんどん広がっています。
2017.03.19 Sunday 22:13
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パソコンをもらう

 

パソコンが新しくなりました。

いきなりwindows10になったものだから、使い方がいまいちよくわからず、すこしずつカスタマイズ中です。

(これまで、壊れそうになりながら、vistaを使ってたのです・笑)
家電がみんな新しくなって、あとはパソコンだけだったのですが、壊れたらもうパソコンはなくてもいいかなと思っていて、パソコンデスクの上にミシン置こうかなとまで考えていたら・・・、なんと、パソコンをもらいました。
前のよりもシンプルであっさりしてるし、白だし、言うことなし!

 

 

今時、vista使ってる人なんていないよ〜、持っていきな〜、ってなんてありがたい。
これはもう、遠慮することもなく(笑)、ありがたくいただきました。

 

 

テーブルの下に、いつもこれだけは、まるちゃんが自分で取れるように置いてあります。

 

前のパソコンは、ハードディスク消去の処理をして、データがなんにもなくなり、あれこれいれてあったお気に入りもみんななくなりましたが、また見たいと思うところだけを今度は入れていけばいい。
思いがけずに、こんなところでも断捨離ができてすっきりしました。

 

そんなわけで、操作に不慣れなため、今日はやっとここまで入力しました(笑)

 

2017.03.15 Wednesday 19:01
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飽くことなき探究心

 

少しずつ、畑の野菜が食卓に上るようになって、ちょっとした革命が起きています。

なんて、そんな大げさなことでもないのですけど。
無農薬の採れたて野菜をおいしく食べたい一心で、ドレッシングをこれまでとは違うのを作ってみようとか、そんなことなんですけどね。
あれこれ検索して、調味料の量を見れば、これは好きそうな味、これはおいしそう、これはちょっと違うなぁなどと、大体わかるので、おいしそうだと思ったのを作ってみて、うちはもう少し甘い方がとか、酸っぱい方がと調整して。

我が家って、ものすごく酢を使うので、とうとう一升瓶で購入しました。
ドレッシングの酢を黒酢(黒酢も900mlのを購入)にしてみたり、油をなたね油にしてみたり、玉ねぎドレッシングの玉ねぎを新玉ねぎにしてみたり。
私たち夫婦は、幸い、今は高血圧ではないのだけれど、つばたさんの本を読んでからというもの、毎日、夫婦で血圧を計るようになりました。
そうすると、しょっぱすぎないように、ちょうどいい味加減になるようにと、以前よりも丁寧な味つけになり、お吸い物ひとつでも、心を配るとこんなにもおいしくなるんだと感動したり。
これまでは、これでいっか〜みたいに(笑)、結構、大ざっぱだったので。

つばたしゅういちさんが入院して、退院してからは、奥さまの英子さんが塩分抜きのお料理へと工夫するようになって、それを「つばたさんちのルネッサンス」と呼んでいたそうですが、それに乗じて、我が家もちょっとルネッサンス中。
これまでになかったお料理が登場したり、同じお料理でもつくる姿勢が違うのでぐっとおいしくできたり、探究心は尽きることがなく、アイディアは次々と出てくるもので、畑をはじめてから世界が広がりました。
これから、もっと野菜ができてくると、もっともっと楽しくなるのかな。そうだといいな。


今週の手作りデザートは、イチゴのケーキ。

この頃、おうちの中が気に入っていて、なかなか、まるちゃんを撮ることができないのです。
が、無理矢理、撮ってみました。


この籐でできたおうちは、ゆめ(と、お兄ちゃんだったふくちゃん)がまだ赤ちゃんの頃に買ったもので、もう17年も使ってるので、ボッロボロ。
このおうちは、どの子にも人気なので、ボロだけど捨てずに使っています。

あの大震災の日、一番最初の揺れの時は、みんなそれぞれのベッドでゆっさゆさ揺られていましたが、二度目の揺れの時は、みんな怖くなったらしくて、このおうちの中で、ゆめ、まる、ロクの三匹で寄り添っていましたっけ。
私も、経験したことのない揺れで怖かったのだけど、あの時の三匹は、とてもかわいらしい光景でした。
あれから6年経ったのですね。
2017.03.12 Sunday 18:13
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ブラボー!

 

まるちゃん、ネズミのおもちゃでひとり遊び中。

 

 

ママは畑に行ってくるから、お利口さんにしててね〜。

 

1月の末に種を撒いたのが、結構、ワッサワサに。

 


撒いたのは、サラダほうれん草、レッドマスタード、リーフレタス。
間引きしてベビーリーフに。

まさちゃんのインスタの写真を見て、目玉焼きよりもベビーリーフに目がいき、たっぷりでおいしそうでいいな〜と思っていたら、うちも結構いい感じで嬉しい〜。
今夜はドライカレーの残りで簡単に。


ドライカレーが少し足りないかもと思い、目玉焼きを添えたら、まさちゃんのと似てる?!
無農薬で育てているので、ガンガン食べても大丈夫。
(肥料は有機のを使っています)

にしても、思うのは、人生において鍬(クワ)を持つようになるとは思わなかったということ。
クワを持つ自分、かなりいいわ。
自分で自分にブラボーと拍手喝采しています(笑)


来週は人参の種蒔き。
菜園生活、満喫中です。
2017.03.08 Wednesday 21:46
- comments(0)
英子さんのすてきな合理的エプロン

 

つばた英子さんのエプロンは、そこら辺のタオル(笑)を腰にくるっと巻いて、後ろを安全ピンで止めるだけのもの。

なるほど、エプロンの紐はなくてもいいんだ、と目からウロコ。
そして、わざわざ、エプロンとしての物がなくてもいいんだ。
私の中では画期的なできごとでした。

 

タオル地ならば手もふきやすいし、洗濯して干すのも簡単、たたむのも簡単。
これまで、前かけタイプのエプロンを作っていましたが、前で結ぶために紐もつけて、その紐が、干してもたたんでも、ちょっとだけ厄介。
たたんでいたら、猫ちゃんが遊ぶ紐かと勘違いするし(笑)
大き目の布巾でもいいかもしれませんね。

 

彼女のすてきなところは、ちゃんと自分を持っているところ。
信じているのは自分の勘と、自分で体験して得たことだけで、テレビで流れているような情報には見向きもしない。
なにかひとつがいいとなったら、みんなでこぞってワーッとなる日本人。
英子さんは、ひとりひとり個性があるんだから、個性を大事にしないとだめよともおっしゃっています。
80歳を過ぎてのこの言葉。すごいわ〜と思いました。
私もテレビの情報は信じないので、ココアがいいとか寒天がいいとか、ココナッツオイルがいいとか、またかい、みたいな感じですが(笑)

 

そんな英子さんの合理的なエプロン、とってもすてきなので私も真似させてもらいますハート

 

 

ベッドの上で、何度もジャンプしてネズミさんを捕まえる遊びをして、息ハーハー中のまるちゃん。
若干、尻尾がふくらみ気味(笑)
2017.03.07 Tuesday 16:33
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暮らしをつくっていく

 

ダンナさんがお休みだった週末。

お休みに合わせて、なにかしらデザートを作ることが多いのですが、基本、その時に食べたいと思うものを。

 

 

今回は、冷凍パイシートを使った簡単アップルパイ。

 

家でつくると焼き立てを食べられる。
パイシートは買ってくるけれど、なにより焼き立て。それが一番のごちそう。
そんじょそこらのアップルパイよりもよっぽどおいしいと思う。

 

この間、いつだったか、出かけた先で、今日はデザートなにもないからケーキを買っていこうかということになり、チーズケーキとアップルパイを買ったのだけど、あんまりおいしくなくて。
チーズケーキも、自分でつくる以上においしいのにはなかなかお目にかかれません。

 

お金=豊かさとは思っていないので、これは豊かなことなのか、お金にまかせた楽しみであるだけではないのか、立ち止まってちょっと考えてみるようになりました。
お金を出せば、あっという間になんでも手に入る世の中だけれど、時間がかかっても、敢えて、手間をかけたいのですね、私は。
野菜作りもその流れのひとつ。
本当の暮らしをしたい。
いつも心の中にある思い。
自分の手を通して暮らしをつくり、日々、変化と進化を楽しみながら、穏やかに過ごしていきたい。

 

この間、アジ事件勃発(笑)

 

アジの干物を焼いて、皮を台所シンクの生ゴミ入れに入れておいたら、その匂いを嗅ぎつけて、シンクの中でなにやらゴソゴソ・・・。
も〜、ほんと、いつまで経っても、なにやるかわからない〜(笑)

 

 

おとーさん、なに食べてるの? by まる
かーちゃんが買ってきたピーナツ太郎っていうお菓子〜。お父さんが好きだったやつだって言って、喜んで買ってきてたよ〜 by とーちゃん

 

人生は、思っているよりも短い(多分)
不毛な時間を過ごしている暇はないなぁと思うこの頃です。
2017.03.06 Monday 16:43
- comments(0)
晴耕雨読〜自分で得た答えに勝るものはなし

 

先生の畑は美しい。

ならし板に数字が入っていて、それを使って、ウネの端から何十センチのところから植え始めるとか、苗と苗の間は何十センチ空けるとか、マルチを張るにしても、なにもかも、仕事がきれいで、そうしてでき上がった畑はとても美しい。
教わらずに勝手に自分でやっていたら、適当すぎて、てんでんばらばらの畑になっていただろうなぁ。
それでもいいことはいいのでしょうけど、やっぱり美しい方がいいな、私は。
ウネ以外の場所も大切にしたいんですよね、と先生。
それを聞いた時、この人はいい人だ!!と思いました。それはもう直感という感じ。

 

ほとんど一日雨。
アップルパイ用にりんごを煮たり、パンを仕込んだり、本を読んだり。

 

 

土井先生の本を読んでいます。
(いつだったか、まさちゃん にいただいた手作りの押し花のしおり、まだ使ってるのよハート
この本を読んでいると、料理も哲学であり芸術なのだなぁと思いました。
もしかすると、人生も哲学であり芸術なのかもね。
この本を読んで、お料理をする時の姿勢が変わりました。
ほんのすこしの心遣いで、できあがるお料理が違う。
心をこめるって、こういうことなのかなと、やっとわかったように思います。
お料理ひとつに心をこめることができるようになれば、他のことにも心をこめることができるようになっていく。
心をこめるぞ〜と意気込むと、それはもう心を込めることにはなっていない、ちょっと違うものになってしまっている。

 

自分で得た答えに勝るものはない。
ここのところ、そう感じるできごとがいくつもあって、そう思うようになりました。

 

 

この頃、ずっと機嫌がいいねとダンナさんに言われて、そうね、今は好きなことしかやってないからね。
いらないものは徹底的に捨てて、まだ捨て切れてないものもあるのだけど、それは物だけではなく、事柄であったり人であったりもするのだけど。
究極、自分が幸せな姿を見せているだけで、身近な人も含め、他の人の幸せにもつながっていくのかもしれないなぁと思う雨の日。

 

2017.03.02 Thursday 16:56
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とにかく畑に夢中

 

父が参考にしていたという野菜作りの本が届きました。

 

 

先月の父の一周忌法要の後、新しい実家である母のマンションで家族で談話しました。
すべて処分して、あとはダンボールひとつ分となった父の遺品。(なにからなにまで処分するのに、お金がたくさんかかりました)
その中に、庭木の本なども入っていたのですが、姪っ子ちゃんが父が使っていた本を欲しいと言い、私は自分で持っている野菜の本もあるしと思い、姪っ子ちゃんが全部持っていきました。

 

それとは別に置いてあったらしいこの本。
この本の存在は知らなかったわ〜。
私が畑を始めたと話したら、早速、送ってくれました。
来月、札幌に行く予定なので、その時でもよかったのに。
イラストで説明してあるので、わかりやすく、楽しい本です。

 

本の栞として使っていたのか、苗についていた挿しラベルが本の間にはさんでありました。
時を経て、父が触れたであろう物に触れる。なんだか不思議ですね。

 

とにかく畑に夢中(笑)
畑で作業していても時間を忘れて没頭しているし、菜園日記を書いていても時間を忘れるほどの楽しさ。

 

さまざまな物を断舎離して、本も含めて、ずい分と私も処分しましたが、野菜作り入門の本と、自然流野菜作りという本だけは捨てずに取ってありました。
畑を始めて、あれ、あの本も捨てたのだったかしらと探したら、ちゃんとあって、あぁ、よかった、やっぱりどうしてもやりたいことだったから、この本は捨てずにいたのだなぁと。

 

畑に夢中になりすぎて、夕方、帰ってきたら、おなかがすいていたらしく、ドライフードも出していかなかったものだから、飲み水の横におもちゃが散乱していました。
どういうわけか、まるちゃんは、ごはんのところに行く時には、おもちゃをくわえてそこまで持って行く子で、それがまるのしきたりらしいです(笑)
2017.03.01 Wednesday 18:32
- comments(0)
言葉の向こうにあるもの

 

どうして、人生には楽しいことや嬉しいことばかりではなく、悲しいことや辛いこと、どんな人にもあるのかな。

漠然と、そんな思いを持っていました。

 

昨夜、夜遅くまで本を読んだりしてリラックスしていた時に、ふっとわかりました。
あぁ、そっか、そうなんだ、と。
それを言語化するのはむずかしく、言葉って、とても大切なものではあるけれど、言語化される前にある、その先にあるもの。
それを感じたと言えばいいのでしょうか。

 

言葉にしてしまうと、微妙なニュアンスみたいなものがどこか違ってしまう。
敢えて、自然をたとえにして表現してみると。

 

畑をやるようになってからというもの、雨がとても大切なことがよくわかるようになりました。
晴れた日ばかりでは作物が育たない。
晴れも雨も曇りも、どれが一番いいとか悪いとかではないのですよね。どれも必要。
時には大雨であったり、強風の日があってこその自然。
自然を人生に置き換えてみると、なんとなく、わかってもらえるかしら。

 

でもまぁ、言葉にできないものは言葉にせず、そのまま感じていればいいのでしょうね。
瞬時にわかることを頭の中で言葉に変換する時間って、案外、長いものなんだなぁと思います。

 

今日のうちのごはんは、マグロ丼なんだってーハート
嬉しすぎて、ママの足をよじ登っちゃったわ♪ by まる
よじ登られて、痛かったけどね〜! by ママ

 

昨年、亡くなった父のことでは、後悔はないのですが、唯一、心残りがあるのは、父から野菜作りを教わりたかったということ。

 

父の遺品の中に、どこになにを植えたとか、詳細に書き記したノートがあり、血は争えないのか、同じように畑の図面を書いている私。
文字で書き記すより、図面にした方が把握しやすく、頭の中が整理されます。

 

 

明日もまた元気に畑に行ってきます(^-^)
(苺に肥料あげるの忘れたので・笑 ほんと、畑は楽しすぎてはまるわ〜)
2017.02.26 Sunday 16:20
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なにも残さず

 

今、読んでいるのは、つばたご夫妻の本。これで4冊目。

 

 

ご主人が亡くなられてからのことが綴られています。
お坊さん呼ばない、戒名つけない。
ご主人のしゅういちさんは、生前にそう決められていたそうで、奥さまの英子さんはその通りにして、お線香も苦手だったからと、ごくごくシンプルに写真とお花を飾り、そこにお供えものをするだけ。
いいなぁと思いました。
ずっと昔から、私も戒名はいらないと思っていたのですが、お坊さんを呼ばなくてもいいんだということははじめて知りました。
そうなんだ、呼ばなくてもいいのね。
主人も私も、お葬式はいらない、法律上、火葬にしないとならないから直葬で、戒名はいらないと話し合ってきましたが、お坊さんは呼ばないといけないのかと思っていました。
なぜだか、そういうものだと信じ込んでいたのですね。
お骨は、多分、業者さんにお願いすることになるのだろうけれど、どこかに散骨するつもり。お墓もいらないんだもの。
体を地球にお返ししたら、あとはもうなんにも残さずにと思っています。

 

それにしても、つばたしゅういちさんという方は魅力溢れる人だ!(いや、魅力溢れてるのは私も!笑 あなたも!(^-^))
時代の方が追いついていなかったと、奥さまが語られていますが、本当にそうだなぁと思います。

 

世間並みとか、一般常識ってなんなんだろう。
なにをもって、そういうのだろう。
ここからは一般的、ここからは常識はずれ、みたいな線が引かれているわけでもなし。

 

そんなこと、深刻に考えるよりも。
自分が思うように、自分がやりたいように、自分が好きだと思う方に、いいなと思う方に、ひとつずつ選んで進んでいこう。
つばたしゅういちさんが、そうされたように。

 

 

ワタシも魅力溢れまくりですハート
ワタシという猫はこの世で唯一無二の存在だから。
そして、ワタシはワタシであることが嬉しくて、楽しくて、誇りなの by まる

 

2017.02.24 Friday 22:05
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